ISS、新たな空気漏れの場所特定できず 「壊滅的な故障」の懸念と2027年廃棄の可能性

 NASAは6月12日、ISS(国際宇宙ステーション)のモジュール「ズヴェズダ」から、「新たな減圧のサイン」が見つかったことを公表した。
 同モジュールの空気漏洩は2019年から常態化しているが、今回の報告は別の場所からも空気が漏れていることを示唆する。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Forbes JAPAN 7/2(水) 11:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/b396f5ee93de3f3068cf05dacc2d8562287ff5b5