研究効率100倍…東大などが開発、燃料電池触媒層自動実験システムの仕組み

 東京大学の長藤圭介教授らは金沢大学と九州大学、堀場製作所と共同で、燃料電池触媒層の研究効率を100倍に高める自動実験システムを開発した。
 触媒層を形成し評価する実験効率が10倍、最適なプロセス条件を求める探索効率が10倍に向上する。
 量産化に向けた知見をデータ駆動で集められる。産業競争力強化につなげる。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ニュースイッチ 6/22(日) 13:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/b4b488ace9d594e77f21cf439a31d2b4c4610ec1