電気の制御でチョコレートの口どけが変わる? - 広島大が科学的に解明

 広島大学と高輝度光科学研究センター(JASRI)の両者は6月13日、大型放射光施設「SPring-8」を利用して、チョコレートの美味しさを決める重要な要素であるココアバターの「結晶多形」を外部電場で制御し、美味しい口どけをもたらすV型結晶への変化(多形転移)を促進できることを解明したと共同で発表した。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

マイナビニュース 2025/06/16 14:49
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20250616-3355313/