惑星「K2-18b」の生命関連分子は “見間違い” かもしれない? 懐疑的な研究結果

 2025年4月に報じられた「太陽系外惑星『K2-18b』にて、生命に関連しているかもしれない分子を発見した」というニュースを覚えていますでしょうか? 
 世界中のメディアが報じたことで、記憶に新しいと思う人も多いでしょう。
 その根拠は、生命活動で放出される分子「ジメチルスルフィド(DMS)」と「ジメチルジスルフィド(DMDS)」が、K2-18bの大気中から高濃度で検出されたからです。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

sorae 宇宙へのポータルサイト 6/7(土) 11:12
https://news.yahoo.co.jp/articles/4703a3929a34c22494094336415ff768ef18d171

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