地球内部の水とマグマを3次元マッピングに成功、東大が明らかにした地震との関連性

 東京大学の岩森光教授らは、地震や火山活動に関わる地球内部の水とマグマの3次元(3D)マッピングに成功し、マグマと水、地震の関連性を明らかにした。
 地震波と電流の伝わり方を同時に解析し、地下のどこにどれだけマグマが存在するかを地震や火山、温泉との位置関係とともにイメージングした。
 マッピングを広域展開することで、火山噴火や地震発生の中長期評価に役立てられる。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ニュースイッチ 5/26(月) 15:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/e23a6a9b24e653b915e8c4452ba5f8ad85fdd6a3