>>68
山崎豊子の小説で、兄が日本軍、弟が米軍と分かたれた
兄弟が主人公のやつで、日本軍がどうも解読されてるらしい
とわかった後最後の一手が「こてこての鹿児島弁で通信する
(さすがにわからんだろう)」だったが
弟はそれをなんなくわかってしまい涙ながらに訳した
とかのエピソードがあったの(実話かどうかは知らん)
大河ドラマにもなったはず