ブラックホールからガスの「弾丸」 X線天文衛星「クリズム」観測 東大など

 東京大などの研究チームは15日、X線天文衛星「XRISM(クリズム)」の観測で、地球から約20億光年離れた銀河の中心にある超巨大ブラックホールから、巨大なガスの塊が「弾丸」のように高速で次々と撃ち出されているのを発見したと発表した。
 論文は同日、英科学誌ネイチャーに掲載された。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

時事通信 5/15(木) 20:31
https://news.yahoo.co.jp/articles/8ceb6446e4c9811a4f48c73a715bf170fab3165c