東大、ある普遍的現象が別の普遍的現象によって誘発される可能性を解明
べき乗則の背後に同期現象の存在
――ある普遍的現象が別の普遍的現象を誘発――
【発表のポイント】
◆生態系をはじめとしてさまざまな分野で成立が確認されている別々の普遍的な現象「Taylor's law(TL)」と「同期現象」において、TLが同期現象によって誘発される可能性があることを示しました。
◆TLの発生機構の一つに同期現象があり得ることを数値的・解析的に示しました。
◆TLの存在から同期状態を検出できる可能性があり、また、心臓や通信網などの強く結合したシステムに共通する普遍的な性質の理解につながることが期待されます。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
日本経済新聞 【プレスリリース】発表日:2025年05月07日
https://www.nikkei.com/article/DGXZRSP690661_X00C25A5000000/
東大、ある普遍的現象が別の普遍的現象によって誘発される可能性を解明 [すらいむ★]
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1すらいむ ★
2025/05/09(金) 22:23:51.22ID:dnBSf99Y2025/05/09(金) 22:49:33.97ID:1AwbHYMm
風が吹けば桶屋が儲かる
3名無しのひみつ
2025/05/10(土) 06:35:07.90ID:7kaD7eRZ 宇宙の膨張も説明がつくのか
4名無しのひみつ
2025/05/10(土) 06:35:32.17ID:7kaD7eRZ ブラックホールの強力な重力も判明するのか
5名無しのひみつ
2025/05/10(土) 06:36:24.82ID:7kaD7eRZ 量子テレポーテーションのように弱い力?から特定の場所に作用できる方法もわかるのか
2025/05/10(土) 07:20:30.28ID:LLpDlBO/
パンにジャムを塗ると必ずジャムの面が下になる様に落としてしまうのだ。
2025/05/11(日) 08:16:36.56ID:nBH6UuGQ
生物の総個体数が多いとき
その生物が分布する地域ではどこでも多いのではなく
各小区画に区分したとき、個体数の多いところと少ない所が出来る
これは生存に適した場所だけ多いとかではなく、環境条件が同じでもそうなる
そして個体数が少ないと各小区画ごとの個体数の分散が小さく、個体数が多いと分散が大きい
これがテイラーの定理、か
そして各小区画が他の区画の影響なしにバラバラに増減するとこの現象は起きないが
他区画と同期するとこの現象が発生すると
インチキっぽい数理生態モデル(各小区画間で個体数が一部流出し合う)を作ると
個体数の多いところと少ない所がパッチ状とか市松模様状とかで出る
あっという間に一部が食い尽くされて周りに逃げるの繰り返し
しかも全体で個体数も増減する
>>1記事ソース元とある程度まで同じことが再現できてるようだな
その生物が分布する地域ではどこでも多いのではなく
各小区画に区分したとき、個体数の多いところと少ない所が出来る
これは生存に適した場所だけ多いとかではなく、環境条件が同じでもそうなる
そして個体数が少ないと各小区画ごとの個体数の分散が小さく、個体数が多いと分散が大きい
これがテイラーの定理、か
そして各小区画が他の区画の影響なしにバラバラに増減するとこの現象は起きないが
他区画と同期するとこの現象が発生すると
インチキっぽい数理生態モデル(各小区画間で個体数が一部流出し合う)を作ると
個体数の多いところと少ない所がパッチ状とか市松模様状とかで出る
あっという間に一部が食い尽くされて周りに逃げるの繰り返し
しかも全体で個体数も増減する
>>1記事ソース元とある程度まで同じことが再現できてるようだな
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