アインシュタインの予言に挑む すばる望遠鏡の新型装置が本格運用へ

 東京大カブリ数物連携宇宙研究機構(IPMU)と国立天文台は10日、米ハワイ島のマウナケア山頂にある世界最大級の「すばる望遠鏡」に取り付ける次世代の観測装置「超広視野多天体分光器(PFS)」が完成し、2月から本格運用を始めると発表した。
 数年かけて約400万の銀河や星を観測し、宇宙がこれからどうなるのか、アインシュタインの予言がどれほど正しいのかといった謎に挑む。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

朝日新聞デジタル 1/10(金) 20:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/315b860c05bfa57007a05f9df2ece2936a30f95b