宇宙のかなたのどこぞやの場所まで行って、そのあたりを
ぐるっと回って帰ってきたら、気が付いてみると、物質も身体の
左右も行く前の鏡像になっていたなんてことはあり得ないのかな?
ファラデーの右手の法則も崩れてしまうだろうから、
電磁気学的にも矛盾するのでそんなことはあり得ないのかな?