将棋で子供の思考力育まれるか検証する取り組み SAPIX、東急、将棋連盟が連携

 将棋の棋力向上によって「正解がない問いを、考える力」が育まれるのかどうかを検証する将棋教室ラボの最終授業が14日、東京・渋谷の新将棋会館で行われ、小学3年生の子供たちがプロ棋士との駒落ち対局を行った。

 国語でも算数でも理科でも社会でも英語でもない。
 子供たちは教室で将棋を学んでいた。
 「やった!」「七段に勝った!」棋士との駒落ちの指導対局で勝利した子供たちからは楽しそうな喜びの声が上がった。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

スポーツ報知 2024年12月14日 13時37分
https://hochi.news/articles/20241214-OHT1T51071.html