名大など、次世代燃料電池向け電解質材料の新設計コンセプトを発表

 名古屋大学(名大)と高輝度光科学研究センター(JASRI)の両者は12月11日、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が実施する「燃料電池等利用の飛躍的拡大に向けた共通課題解決型産学官連携研究開発事業」において、100℃以上の高温かつ低湿度環境でも良好な伝導率を示す、次世代燃料電池向けの電解質材料の新しい設計コンセプトを開発したことを共同で発表した。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

マイナビニュース 2024/12/12 13:57
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20241212-3084548/