能登地震、半島広域で地滑り 衛星画像を分析―東北大など

 能登半島地震による沿岸部の隆起について、東北大などの研究チームが衛星画像を詳しく解析するなどした結果、陸地化した総面積は約4.5平方キロに上ることが分かった。
 半島北岸では約20キロにわたる広域の地滑りが発生していた。
 研究成果は5日、米科学誌サイエンス・アドバンシズに掲載された。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

時事通信 2024年12月05日04時13分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024120500154