東大、細胞内のカリウムイオンを赤く光らせる蛍光センサーを開発

 東京大学は、タンパク質と合成蛍光分子を適切に組み合わせることで、カリウムイオンに対する高性能な蛍光センサーを開発したと11月30日に発表。
 従来よりも明るくて使いやすい性質を持ち、細胞内のさまざまな場所で適用できるため、医薬品候補化合物の評価などへの応用が期待されるとしている。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

マイナビニュース 2024/11/30 17:55
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20241130-3074500/