【動物】北米で目撃される未確認生物「ビッグフット」、その正体を生物学者が解説 [すらいむ★]

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1すらいむ ★
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2024/11/16(土) 21:39:12.24ID:rOjYinOZ
北米で目撃される未確認生物「ビッグフット」、その正体を生物学者が解説

 「ビッグフット」あるいは「サスカッチ」と呼ばれる存在に、人々はずっと以前から魅了されつづけている。
 大柄で、毛深く、ヒトに似た姿で二足歩行する動物が、米国の大西洋岸北西部やアパラチア山脈の森の奥に潜んでいるという報告は、その存在を信じる人にも、疑う人の方にも、等しく想像力と好奇心をかき立ててきた。

 だが、科学者たちがこうした証言を詳しく検討すると、1つの事実が明らかになった。
 ビッグフットの目撃例に登場するのは、伝説の古代生物などではなく、おなじみのアメリカグマ(学名Ursus americanus)ではないか、ということだ。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Forbes JAPAN 11/16(土) 16:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/1966be421b602b1c35d0a845a909c952302303c9
2名無しのひみつ
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2024/11/16(土) 22:32:48.01ID:fd0XuEwn
こりはクマったわい
2024/11/16(土) 22:42:49.41ID:uk1DrYFw
イエティは現地語で単にクマを表す言葉だった
いつも勝手にイメージ改変して神秘性を植え付けて現地民を困惑させる都市伝説界隈・・・・
2024/11/16(土) 23:39:42.99ID:wAccuC/g
ビッグフットに関しては
古代人類の巨大種みたいにいう人もいるが
南米にこれまでそういう大型霊長類がが化石では見つかってないからなあ

同じようにニ足で移動する事もありそうなのは強いて言えばメガテリウムとかミロドンとかの類か?

まあ、常識的に考えてクマの見間違えでしょって片付けられてしまう
それでも目撃者の近くにクマがいる状況自体危険ではあるが

ヒマラヤのイエティや中国のイエレンも時にはクマの見間違え、時には大型のサルの見間違えだったみたいだし
ギガントピテクスが大昔にいたからそれを期待する人が多かったみたいだが

逆に熱帯アジアの小型人類の噂は???というのもあるが
これもサルの見間違え説で大方決まりだろうが、ちょっとだけ奇跡に期待したい所もある
ミャンマー北端付近には実際に130㎝しかないタロン族という部族がいる(部族が4人しかおらず、
特に小さい人達だけ生き残ってしまった可能性もある)
フローレス原人も化石で見つかっている事から、少しだけ可能性はあるのかも知れんが
如何せんこれらの地域の殆どは都市、農場、プランテーションになってしまっていて
原生林はどんどん狭まっていて可能性は少ない
5名無しのひみつ
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2024/11/17(日) 07:54:11.23ID:Pz1laeRn
ビッグフットの子孫は遺伝子が違うのがわかっているから熊ではないな
6名無しのひみつ
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2024/11/17(日) 08:01:20.01ID:Pz1laeRn
イギリスのオックスフォード大学の教授ブライアン·サイクス(Bryan Sykes)がこのたび、驚くべき発表をした。

19世紀にロシアに住んでいた女性が、DNA鑑定の結果、人間ではなくビッグフットやイエティなどのUMAであった可能性が高いという証拠を発見したと主張する。
その女性の名はザーナ(Zana)という
ザーナは、1850年代にグルジアの最西端に位置するアブハジア共和国の山岳地帯で、地元の商人が雇ったハンターによって捕えられた。その当時から雪男などのウワサが存在しており、そうに違いないとして捕獲されたのだ。
その後、見世物として、人から人へ売却され、最終的に貴族エッジ・ジェバナ(Edgi Genaba)の所有物となった。
当時から、ザーナの存在は話題となっており様々な資料が残されている。
それによると、
身長は6フィート6インチ(約2メートル)、肌は黒く全身が赤黒い体毛で覆われており、チンパンジーやオランウータン等の類人類のような容姿。
人間離れした筋肉をもっており、荒れたモスクワ川を泳いで渡り、走ると馬よりも早かった。
気性はが激しく、屋外で眠り、亡くなる1890年までほとんど裸で過ごしていたという。
まさに人間離れしている。
では、どのようにしてDNAを鑑定したのかというと、
そのザーナには少なくとも4人の子どもがいたとされている。
その子孫の一部は特定されており、現在も生きている子孫6人とザーナ息子KhwitのDNA鑑定をおこなった。
その結果、アフリカ由来のDNAと、現在分かっている人類のどのDNAグループにも属さないDNAが検出されたという。
このことから、イエティやビッグフットであった可能性が証明されたと、研究者は語っている。
2024/11/17(日) 09:58:13.09ID:RDQAYDbB
>>5-6
アルマスティとかチュチュナーはまたちょっと面白いかな

そこまで行くとマンモス生き残りまで考えてみたくなるな
2024/11/17(日) 11:12:24.89ID:6SWXvK68
ヒバゴンって結局タダのエテ公だったんだろ
9名無しのひみつ
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2024/11/17(日) 18:44:46.97ID:jAH0We/H
ヒトを含む類人猿はアフリカ〜アジアに分布、
海を隔てた南北アメリカに分布するクモザルや
オマキザルなどの広鼻猿類はヒトには直結しないサルなわけで
ビッグフットは存在しえないんだよな
10名無しのひみつ
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2024/11/17(日) 19:02:11.74ID:1Ae5kxRu
>>6
ザーナと性交した奴
2024/11/18(月) 05:31:33.51ID:v1/JDyhO
ザーナについてはコーカサス地方周辺にいたという事で
イランにも距離的に近いが
イランというかペルシャでは昔から黒人奴隷を東アフリカ沿岸などから連れて来ていたこと
そしてその奴隷が流れてコーカサス地方で混血した子孫だったのでは?という事
更に多毛症を発症していたのでは?ということ

その辺が原因であって、未知の野人や原人ではなかったのではないか、
って読んだことがあったんだが、

>>6
>アフリカ由来のDNAと、現在分かっている人類のどのDNAグループにも属さないDNAが検出された

どこまで本当なんだろう
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