海洋微生物の調査により「抗がん剤」や「抗生物質」の有力候補を多数発見
多くの薬は、植物が生み出す物質を基に開発されてきました。
サリチル酸はその代表的な例で、柳の皮から抽出され、アスピリンの原料となりました。
また、ケシからはモルヒネが、キナの木からはマラリア治療薬のキニーネが作られました。
これら植物は自らを守るために多種多様な化学物質を生成しています。
また、自然界に多く存在する放線菌と呼ばれる微生物でも同様で、細菌や他の微生物から自分を守るために抗生物質を作り出しています。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2024.11.10
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/162437
【ナゾロジー】海洋微生物の調査により「抗がん剤」や「抗生物質」の有力候補を多数発見 [すらいむ★]
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1すらいむ ★
2024/11/10(日) 22:19:10.94ID:Y5qriXCO2024/11/10(日) 22:34:50.93ID:tAet9BgX
自然は偉大だ
3名無しのひみつ
2024/11/11(月) 01:08:41.51ID:nnW1f4Lr >>2
人間がバカなだけだ
人間がバカなだけだ
2024/11/11(月) 02:37:33.84ID:wPt/RfCt
薬草、毒消し草、まんげつ草
2024/11/11(月) 09:25:10.92ID:kl4H/lMo
結局これ計測機器が進化して、これまで分析できなかった海洋微生物も分析出来るようになったって話?
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