グラフェン上を流れる微小水流による発電に適した水流状態、東北大などが解明
東北大学、名古屋工業大学(名工大)、大阪大学(阪大)の3者は11月1日、ハチの巣状につながった単素原子1層分の厚さからなる二次元ナノ材料であるグラフェン上を流れる微小な水流による発電現象に着目し、実験と数値シミュレーションを通じて、発電に適した水流の状態を明らかにしたと発表した。
同成果は、東北大大学院 工学研究科の岡田健准教授、同・大学 流体科学研究所の小宮敦樹教授、名工大の種村眞幸名誉教授、同・本田光裕准教授、阪大大学院 工学研究科の山下一郎招へい教授らの共同研究チームによるもの。
詳細は、米国物理学協会が刊行する応用物理学全般を扱う学術誌「Applied Physics Letters」に掲載された。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
マイナビニュース 2024/11/05 14:42
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20241105-3059016/
【環境発電】グラフェン上を流れる微小水流による発電に適した水流状態、東北大などが解明 [すらいむ★]
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1すらいむ ★
2024/11/05(火) 22:53:57.25ID:jVOXMHU72名無しのひみつ
2024/11/05(火) 23:01:30.50ID:7v7xVTmk トランプ支持のバカ「酸化グラフェンがー!」
2024/11/06(水) 00:23:34.13ID:+W1B4DeO
酸化グラフェンが体内でマイクロチップになり電磁波で…
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