燃料デブリ持ち上げ動画を公開、東電 取り出し作業の再開は見通せず

 東京電力は3日、福島第一原発2号機で溶け落ちた核燃料(燃料デブリ)を取り出し装置で持ち上げた動画を公開した。
 だが、その後、装置先端にあるカメラの映像が確認できないトラブルが起き、取り出し作業は中断している。
 原因は特定できておらず、再開時期は見通せない。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

朝日新聞デジタル 10/3(木) 21:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/041b14e20010e0364d64877f3f0f4a1684a7913c