注目の科学論文数、日本は過去最低の13位 1位中国、2位米国

 文部科学省は9日、日本の研究力を示す「科学技術指標2024」を公表した。
 注目度の高い論文数の国別順位は、過去最低となった昨年と同じ13位だった。
 博士課程の入学者数が4年ぶりに増加に転じるなど、反転の基調も見られるという。

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朝日新聞DIGITAL 2024年8月9日 17時00分
https://www.asahi.com/articles/ASS8922C5S89ULBH007M.html