とりあえず1冊目は読んだ
ラグランジュの定理を局面的に解釈したパラメルカトル手法での証明を試みてるけど、確かにその方法論自体は新しい
2冊目以降でその蓋然性が説明されると思うんだけど個人的に現時点での感触はいまいち