今年の「世界の100人」に選ばれた大阪大教授 どんな業績? 

 米誌タイムが選ぶ今年の「世界で最も影響力のある100人」に、映画監督の宮崎駿さんらとともに名を連ねたのが、大阪大の林克彦教授(生殖遺伝学)だ。
 いったいどんな人なのか。

 林さんの大きな成果の一つが「雄同士で子どもをつくった」ことだ。
 雄と雌から子どもができるという生物の常識を打ち破った。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

毎日新聞 2024/4/22 10:00(最終更新 4/22 10:00)
https://mainichi.jp/articles/20240419/k00/00m/040/250000c