足の“攣(つ)り”が全身に広がり、その後病気が判明 「自宅は買って半年、車は4ヶ月。この先どうすれば…」発病時の思いと心境の変化について患者に聞いた

 見た目ではわからない病気を抱えている人は少なくありません。
 まだ治療法の確立がされていない難病もあり、日々模索しながら過ごされている方もいます。

 今回取材した清水さんは、スティッフパーソン症候群を抱えています。
 スティッフパーソン症候群は、体幹を主に間歇的に筋硬直や筋痙攣が発生し、全身へと症状が進行する疾患です。

ほ・とせなNEWS 4/10(水) 11:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/8271dfc2849b1591282535f18e210ca121d73cd6