>>6
> >>4
> 月面に落としたものを月面から打ち上げをする技術を確立するまでには、あと50年くらいかかる。
> なのに、SF映画の映像を観て、あれが科学技術だと思ってしまうおバカさんたちがいる。
> 実際、SFオタクと特撮オタクと、
> お子様向け科学読本を読んでしまう輩の親和性は高い。
> すると、科学を語ってしまうSFオタクという輩が出来上がってしまう。

ここ数日、アプロの映像を見ているんだけど、確かにおかしい。

https://www.youtube.com/watch?v=BUmLfesVWfU

これは「アポロ宇宙飛行士の月面採取の様子」なのだが、俺にはとても不自然に思える:
■飛行士が浮かれて歌を歌いながらぴょんぴょん飛び跳ねている。
 初めて降りた別の天体でこんな余裕があるだろうか?倒れて服が破れたら?
 台詞もどこかわざとらしい。台本があるみたいだ。

■声に緊張している様子が全くない。 登山で山頂にいてももう少し緊張すると思う。
 帰還で失敗する可能性も高いのに。大気がないから放射線も強いのに。
 大気の無いなか太陽光をまともにあびていくら宇宙服でも全く熱くないのだろうか?
 石ころやストックを巧に操っているが、そんなに手袋の外装は薄いのだろうか?
 それで強烈な太陽光を防げるのだろうか?

今まで月面月着陸インチキ説は、ソ連や共産圏が流しているでっちあげだと思っていた。
が、どうも違うような気がする。でなければ50年も再実験しないなんてあるわけがない。