ナスのヘタに含まれる天然化合物、子宮頸がん細胞に抗腫瘍効果 名大

 ナスのヘタに含まれる天然化合物に、子宮頸がん細胞への抗腫瘍効果があることが名古屋大学の研究チームの実験で明らかになった。
 同じウイルス性疾患の尖圭コンジローマで効果が見られたことから、ヒトの子宮頸がん細胞に応用し投与した結果、細胞死を誘導することが確認されたという。
 「作用が強すぎない抗がん剤などの創薬が期待できそうだ」としている。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Science Portal 1/5(金) 16:35
https://news.yahoo.co.jp/articles/0adbbd120a7edf8f4127c1af9dd56a83449c5705