「世界最大の花」が結実 国内初 12月にも発芽か

 「世界最大級の花」を咲かせる絶滅危惧植物ショクダイオオコンニャクに国内で初めて実がなった。
 実らせたのは茨城県つくば市の国立科学博物館筑波実験植物園。
 めったに咲かない花が二つ続けて咲いた幸運と、悪臭の中での職員の奮闘が、真っ赤な736粒に結実した。
 順調に行けば、12月中にも実から取れた種が発芽する。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

毎日新聞 12/13(水) 8:01
https://news.yahoo.co.jp/articles/cdea1f9a7b4caf29a59be93ff5e929848c4d0d25