>>14
寒冷地方で馬や羊を飼ってたネアンデルタールが食えずに南下して
耕作のために奴隷を飼ったサピエンスと交配
南方には寒さ対策の脂肪が不要な、より足の長い俊敏な馬がいて戦争も多かった

ネアンデルは血行促進のために獣脂を皮膚に使っていて白く金髪になっていってた
痛みに敏感なのも南方の緑の野菜(カロチノイド)への耐性が劣るため
一方、サピエンスは種族の権威のため虐殺を正当化する一神教を作った

歴史は繰り返しだからな