『地球上最悪の侵略的植物』ため池で大繁殖 「黒シートで光合成を阻止」など対策も解決への道は遠く…各地で悲鳴「自助努力も限界超えている」

 『地球最悪の侵略的植物』、脅威の繁殖力で深刻な被害となっています。

 ため池に広がった植物。
 その旺盛な繁殖力から専門家などの間で「地球上最悪の侵略的植物」とも呼ばれています。

 (兵庫県天満大池土地改良区 西澤一弘理事長)「その向こう一面とその手前、一番手前。いっぱい水面を覆いつくしている。倍々・倍に、倍どころか二乗で広がっていくさかい、今のこの状態で止めて駆除をしていかないといけない」

(以下略、続きはソースでご確認ください)

MBSニュース 11/9(木) 18:40
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e62d4d32ec35a3649a2accf63b40d0fe718923a