「日本はUFOのホットスポットだ」アメリカ国防総省がまじめに指摘 日本政府はどう考えている?「想定外」を議論する必要性

 今年8月、アメリカ国防総省のある部署が開設したウェブサイトに、衝撃的な情報が掲載された。

 ひと言で言えば、「日本は『未確認異常現象』(UAP)報告のホットスポット」だというのだ。

 UAPとは、ごく簡単に言い換えれば未確認飛行物体いわゆる「UFO」などの総称。
 つまり「日本はUFOの目撃例が多い」に等しい。
 正直言って驚いた。
 私はUFOに遭遇した経験など一度もなく、存在すら信じてこなかった。
 ただ、アメリカの政府機関が真面目に公表した情報だと考えると、軽々しく「まゆつばだ」と切り捨てるのもどうかと思った。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

47NEWS 11/5(日) 10:02
https://news.yahoo.co.jp/articles/15194d622a80571603a813a59449838faee47e58