究極のエネルギー「核融合」実用化へ壁、燃料「トリチウム」に供給懸念

 究極のエネルギーとして期待を集める核融合。
 実用化を目指し、プラズマ制御などの技術開発が進む。だが、足元では燃料である三重水素(トリチウム)の供給懸念が高まっている。
 トリチウムは核融合発電に必須でありながら、供給が一部地域に限定される。
 今後は供給量が減っていくことが予想されており対策が求められる。(小林健人)

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ニュースイッチ 10/20(金) 11:21
https://news.yahoo.co.jp/articles/9564d8cfe6c548f59120f2e1a046b13320eea0bb