>>59

ジュラ紀の始めに酸素が15%程度に落ちていますが、これは3000mくらいの高地に相当し、人によっては高山病のような症状が出るものの、致命的な数値ではなく、都市が存在することも珍しくない。

白亜紀終わりくらいまで、現代よりも数%高い酸素濃度となりますが、これも大きな問題はない。