>>215
何故そう言い切れる
山手線一基分の面積を太陽光パネル敷き詰めるのと、高々数ヘクタールの火力発電所の面積で周囲の環境負荷は甚大だろう
水力なんて今だに黒部川ヘドロ公害が続いている
どうも真剣味が足りないように見える


再エネを使えば、燃料費はかかりません。ところが、太陽光発電でこれだけの量の電力をつくるためには、約58km2の敷地に太陽光パネルを敷き詰める必要があります。約58km2という広さは、だいたい山手線の内側いっぱいの広さだと考えればわかりやすいでしょう。風力発電でつくる場合には、さらに214km2の敷地が必要となります。これは山手線の3.4倍です。風車同士はある程度の間隔を空けて設置する必要があり、どうしても敷地面積が広くなってしまいます。