虫歯の子ども 水道水のフッ化物濃度が高い地域ほど少なく

 日本では小学生の3人に1人以上に経験がある「虫歯」。
 予防にフッ化物入りの歯磨き粉を使っている人も多いだろう。
 東京医科歯科大学の研究チームが、全国の子どもの虫歯治療の経験と、住んでいる自治体の水道水に含まれる天然のフッ化物濃度の関係を調べたところ、濃度が高い地域の子どもほど虫歯が少なかった。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

朝日新聞DIGITAL 6/29(木) 17:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/b48d6ba09f6c775777fd87f73b14554a5c9b6d36