全固体電池に経済安保リスク 大阪公立大などが代替材料
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 海外勢も実用化の方針を示している。特に注目を集めるのは韓国勢だ。韓国のサムスンSDIやSKオンは、トヨタと同時期の
27〜28年ごろの実用化に向け、電池開発とパイロット工場の建設を急ぐ。「韓国から優れた論文が多数発表されている」
(東工大の堀智特任准教授)といわれるほど基礎研究も盛んだ。