ワイン誕生の起源か、京大など発表 ブドウ干す際に酵母付着

 干しぶどうを作る際に自然界から付着する酵母が、ワイン誕生のきっかけになった可能性があると、京都大と奈良先端科学技術大学院大のチームが20日、科学誌サイエンティフィックリポーツに発表した。
 ワイン醸造の始まりは数千年前ともされるが、当時ワイン酵母をどうやって調達していたかよく分かっていない。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

産経新聞 6/20(火) 20:01 
https://news.yahoo.co.jp/articles/4c0b2c057f20954ddc1aead405c954304a99e5ef