新潟県データ10万件消失事故 拡張子を小文字にしたかったのはなぜか 県に聞いた

 新潟県で4月9日、公文書管理システムに登録した公文書データ約10万件が消失する事故が発生した。
 県によると、システム保守を担当していた事業者が、ファイルの拡張子を小文字にする新機能を追加したことが事故の一因という。
 なぜこのような機能を追加することになったのか県に聞いた。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

[谷井将人,ITmedia] 2023年04月24日 16時40分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2304/24/news127.html