世界初!からだ自身が“がん治療” 九州大学が開発

 日本人の最も多い死因「がん」。
 その主な治療法として知られる抗がん剤ですが、副作用があり治療を躊躇する人も少なくありません。
 そんな中、九州大学が副作用もほとんどないという、世界初の治療方法を開発しました。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

kbc 04/19 19:21
https://kbc.co.jp/news/article.php?id=10017715&ymd=2023-04-19