フィラメント構造の作成起源が気になるんですよ
相対性理論との誤差をマップ化したように読める(理論的に予測されたものではない)

つまり「相対性理論との差をマップ化した」→「マップより架空の重力計算したら銀河の向きが揃った」→「相対性理論との差は計算通りだった」って循環論法なんですよ

それで得られる知見ってダークマターは3次元空間には存在しない重力→空間を無視して影響している
というのが1番腑に落ちるし、素直に記事を読んだらそうとしか読めない
そうじゃないならどう解釈すれば「重力は光速を超えない」になるんです?
「相対性理論の誤差を無視する結果になるはずだ」って言いたいんですか?