温暖化、桜開花時期にも影響 10年で1.2日早く 気象庁

 平年よりも早い発表が相次ぐ桜の開花には、気候変動による地球温暖化が影響していると考えられている。

 気象庁が20日までに発表した「気候変動監視レポート」によると、国内の桜の開花日は1953年以降、10年間に1.2日のペースで早くなる傾向にあった。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

時事通信 3/21(火) 7:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/62564401f1427f4820b2b8bbdbdf02cb0302952f