>>6
それどころか太陽系は同じものが今までに2回位出来てもおかしくない程度の時間の流れがある
金の生成は中性子星の衝突を連想させ、地球にはかなりの量の金がある事から
近傍に一度、一生を終えた恒星が2つ存在した可能性もある
衝突する程の距離となるとまず考えられるのは連星だろう
確率的に起こり得るシナリオを順に連想していくだけでもそうなる

つまり太陽系ですら前身がある事が推測出来る