「第一三共」開発中の国産・新型コロナワクチン 最終段階の臨床試験で“有効性と安全性”を確認

 新型コロナワクチンを開発中の製薬会社・第一三共は、国産ワクチンの最終段階の臨床試験で、既存のワクチンと同程度の有効性と安全性が確認できたと発表しました。

 第一三共は、開発中の新型コロナワクチンについて、3回目の追加接種として高齢者5000人を対象に行った最終段階の臨床試験で、ファイザー製やモデルナ製と同程度の有効性と安全性が確認できたと発表しました。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

日テレNEWS 11/15(火) 13:52
https://news.yahoo.co.jp/articles/1a75412b05efb681cba8bf99d68ba4cc3a75df11