不毛な口論によって追いやられてしまって残念なので、コメントの再投稿です。

ロシアによるウクライナ侵攻後、キーウ上空で未知のUAP現象が多発しています。
対流圏の高度12q程度のところを、大きさが3〜12mで、アルベド0の物体すなわち
完全な黒体が、マッハ44という速度で飛び回っているのが観測されています。
謎の物体は、上空1170kmという高高度でも観測されています。
対流圏でソニックブームを起こさずにどうやって飛行しているのか全くの謎です。
物理法則を超越しているで、ロシアや中国の秘密兵器とは考えられません。

故カール・セーガンで知られるコーネル大学の天体物理学の論文誌に9月に載った研究論文
arxiv.org/abs/2208.11215v2

論文全文がpdfで読めます。
arxiv.org/pdf/2208.11215.pdf