政策研究大学院大で1カ月以上システム障害 復旧のめど立たず

 日本の政策立案を担う人材を養成するため、主に社会人を対象とした国立の大学院大学、政策研究大学院大(東京都港区)でシステム障害があり、今年9月初旬以降、学内システムのインターネット接続を停止している。
 読者からの投稿フォーム「つながる毎日新聞」に寄せられた情報を基にした取材で21日、大学側が認めた。
 同大で調査しているが、原因は解明されておらず、復旧のめども立っていない。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

毎日新聞 2022/10/21 19:01(最終更新 10/22 15:00)
https://mainichi.jp/articles/20221021/k00/00m/040/215000c