鉱物不足、脱炭素に影 開発・供給網がネック

 電気自動車(EV)や風力発電に不可欠で、「脱炭素技術のカギ」とされる鉱物資源の需要が急増している。
 ただ、環境意識の高まりから鉱業界への風当たりは強く、増産に向けた開発の動きは鈍い。+
 専門家は国際連携を訴えるが、中国頼みのサプライチェーン(供給網)もネックとなり、鉱物不足が世界の温暖化対策に影を落としている。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

時事通信 2022年09月26日08時14分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022092600121