福島と九州、北海道で同じ線量だからといって発癌率が同じとはなりませんよ。

天然に存在する放射性物質は生命が進化する段階で短期に体外に排泄するように生き残って来ました。

原発由来の放射性物質は突然環境に排出されたものになりますので生物はカルシウムなどと勘違いし体内に長期間滞在し骨などに蓄積し長期内部被曝を起こす事により通常より発癌率が上がる事は常識です。

それを理解出来ないのは知能の低い生き物である証です。