3万1000年前に足切断手術 インドネシアで発見の人骨に痕跡

【AFP=時事】インドネシアのカリマンタン(Kalimantan、別名ボルネオ、Borneo)島で発見された人骨から、約3万1000年前に足の切断手術が成功裏に行われていたことが明らかになったとする論文が7日、豪グリフィス大学(Griffith University)などの研究チームにより英科学誌ネイチャー(Nature)に発表された。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

AFP=時事 9/8(木) 4:58
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5a937d96a6ebbe7fda4c0769313006ae1d3e47a