アルミニウムなどの制酸剤が細胞内に蓄積すると、
リソソーム内部の酸性度が強くならずに、消化不良になるのだろうか?
それとも、プロトンポンプに対する阻害物質が細胞内に蓄積して、
ポンプを詰まらせてしまうのだろうか?
 あるいはもしも、見つかっていないウィルス感染による影響だったりはしないか。
あるいは変異タンパク質が生じてそれが触媒作用を持って正常たんぱく質を
ドンドンと変異たんぱく質に変換してしまうようなプリオン病のようなものだったり
しないだろうか。。。。