危険を察知して自ら胴体を切り分離…”自切” 定置網にかかったリュウグウノツカイ 島根県隠岐の島町

 美しい背びれが特徴的な深海魚「リュウグウノツカイ」が、6月10日、島根県隠岐の島町・五箇地区の沖合に仕掛けられた定置網にかかりました。

 島根大学隠岐臨海実験所の吉田真明准教授によると、今回見つかったリュウグウノツカイは体長およそ1メートル70センチ、体重およそ800グラムで、幼魚だということです。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

山陰放送 6/15(水) 20:31
https://news.yahoo.co.jp/articles/526d90be781da67f6d203c26a45859699679dc3f