>>74
>その後の精査で何が根拠だったのかを探るのも研究には違いないし、実は勘違いだったなんで場合もあるが、どっ
>ち、精査であって本質じゃねー

「どっちみち、精査であって」な

最初っから根拠に拘ってたら、研究は始まらないどころか、現実を無視した根拠をでっちあげて疑似科学に堕すだけ

査読論文数で研究者を評価したら、査読に通りやすいが間違った学会の定説を根拠としてそれを補強する研究しかしない
わけで、害悪でしかない