防衛産業、基盤強化に本腰 相次ぐ撤退に危機感 政府

 自衛隊の装備品を生産する防衛産業から企業の撤退が相次いでいる。

 背景には、低い利益率や調達数の減少があるが、これらの企業は有事に際しても装備品の維持・整備を担うため、撤退は日本の防衛力低下に直結する。
 政府は防衛産業を「防衛力の一部」と位置付け、対策に本腰を入れ始めた。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

時事通信 5/5(木) 7:11
https://news.yahoo.co.jp/articles/5bfab085db7ac7791bb6dd4669b7ef60c7fb24f5