小型センサーで脳活動を測定 てんかん治療に応用期待 東北大

 脳が活動した際に生じる微弱な磁場の変化(脳磁図)を小型のセンサーで測定することに成功したと、東北大の中里信和教授らの研究グループが23日までに発表した。
 難治性のてんかん治療などに役立つ可能性があるといい、研究成果は英科学誌サイエンティフィック・リポーツに掲載された。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

時事通信 4/23(土) 4:29
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b1a5ad298d68697bd849fd21cd0679d9bffc454